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全55件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 

Re:Re:T4

 投稿者:G-JO  投稿日:2009年 7月 1日(水)12時46分2秒
  ↓てゆーか、T4見たんですか?  

スタン・ウィンストン

 投稿者:G-JO  投稿日:2009年 7月 1日(水)01時28分5秒
  昨年でしたよね。
CGによるVFXが普通になっているから、特撮監督のことをあまり語らなくなりましたね。
「スタートレック」のエンタープライズ号も新作ではCGになってしまいました。
 

Re: T4

 投稿者:山本  投稿日:2009年 6月30日(火)12時27分11秒
  T4のエンドクレジットを見て知ったのですが、
スタン・ウィンストンが亡くなっていたのですね。
調べると、遺作は「アイアンマン」とのこと。
もう少し話題になっていてもよかったのにと思います。

http://www.apple.com/trailers/newline/thefinaldestination/

 

Re: バンテージポイント

 投稿者:山本  投稿日:2009年 6月16日(火)21時53分38秒
  まだ見ていませんが、前から気になっています。
機会があれば見たいです。

http://www.apple.com/trailers/newline/thefinaldestination/

 

バンテージポイント

 投稿者:G-JO  投稿日:2009年 6月13日(土)17時55分53秒
  「バンテージポイント」をWOWOWで見ましたが、めちゃくちゃよくできた映画ですね。
ぶったまげました。
 

永久に続編製作可能な映画。

 投稿者:山本  投稿日:2009年 6月13日(土)02時27分41秒
  「ファイナル・ディスティネーション」が、3Dになって
リメイク、というか、別バージョンが作られたようです。
この話はうまくできていて、登場人物と人の死に方を変えれば
無数のバリエーションができそうな映画です。
いいかげん飽きてもいるのですが、
どうも、あの爽快な死に様の連続には惹かれてしまいます。
   (予告編↓)

http://www.apple.com/trailers/newline/thefinaldestination/

 

Re: T3

 投稿者:山本  投稿日:2009年 6月13日(土)02時13分25秒
  ターミネーターのプロデューサーのやり方は、
どこか俗物的すぎて、気に食わないです。
T3にしても、ジョナサン・モストゥのような凡庸で、
毒にもクスリにもならない監督に依頼したプロデューサーの
自業自得でしょう。
マックGについてはよく知りませんが、興味はないです。(笑)
「トランスフォーマー」の後に巨大ロボット出してもなぁ、
とも思います。
いや、ものすごく面白いかもしれませんが。
 

T4

 投稿者:G−JO  投稿日:2009年 6月 9日(火)16時20分49秒
  「ターミネーター4」を楽しむために、「T1」から、「T3」をDVDで見直しました。
でも、どうやら「T4」は、「T2」の続きではあるけれど、「T3」の続きではないようですね。
「T3」で改まった「審判の日」がまた変わっています。
いつのまにか、TVドラマシリーズ「サラコーナー クロニクル」が「T2」の正式続編になっていて、
その世界観の延長で、「T4」は作られているようです。
過去を何度も書き直している世界だから、パラレルと考えればよいですが、
制作サイドにとって、「T3」はなかったことにしたい汚点のように思っているのでしょう。
いいけど、マックG監督に「ターミネーター」をちゃんと作れるのかな〜。
 

Re: ロレンス

 投稿者:山本  投稿日:2009年 3月 1日(日)13時27分51秒
  「アラビアのロレンス」については、メイキング映像などから
非常に過酷な撮影だったことが想像されます。
「ドクトル ジバゴ」のタイトルロールのオファーをされたP・オトゥールが、
D・リーンの映画は二度とゴメンだと断った逸話は有名みたいです。
もしオトゥールがジバゴをやっていたら、より詩人としての存在感が出たように
思ってしまいます。
繊細な天才で、愛する女性の後ろ姿を追いながら息絶えるオトゥールの姿は、
やはり見てみたかった。
何度見ても、科学者で詩人でもあるジバゴには私には見えないんです、
オマー・シャリフは・・・。
 

「アラビアのロレンス」

 投稿者:mary poppins  投稿日:2009年 2月12日(木)23時21分0秒
  をついに新宿テアトルタイムズスクエアで見ました。7〜8割ぐらいの入りでした。
ロビーには過去に劇場リバイバルされた時の数種類のポスターやこの作品に関するさまざまな記事が展示されていました。
 そこで、感想ですが、思ったよりも良かったですよ。映画を観る前に、新大久保にある韓国街を歩き回ったので、その疲れが出たのか、前半に2度ほど小眠りしてしまいましたが・・・。もう一度見ても良いぐらい!? でも、長すぎる!?
 オープニングの砂漠に登場するアラブの人たちが美しい砂漠を歩くシーンから、映像の美しさに浸っておりました。砂漠の砂地獄に足を取られて埋もれていく少年の悲しいシーンなど‥・見せ場もしっかりと何度か有りましたね。毎週水曜日はサービス・デーということで
¥1,000で見ました。場内は20代と思える若い映画ファンも結構見かけました。
 この映画館は日本最大級のスクリーンのひとつと本編が始まる前に紹介しておりましたが、それにしては小さい!と感じました。
 

Re: リメイク版

 投稿者:山本  投稿日:2009年 1月 3日(土)15時39分20秒
  「マイフェアレディ」はそもそもジュリー・アンドリュース主演の舞台ミュージカルの
映画化で、原作は「ピグマリオン」。
「ピグマリオン」は「マイフェアレディ」よりもずっと前に映画になってます。

「ピグマリオン」はあまりにも有名で、それこそ手を変え品を変えいろんな物語に
<リメイク>されています。
「プリティウーマン」や、それこそ「ニキータ」などは明らかな「ピグマリオン」映画ですが、
ヒッチコックが自分流にひねくりまわして作り上げた「めまい」が、私は好きです。

リメイクで思い出したのが、
「仄暗き水の底から」をアメリカでリメイクした「ダークウォーター」です。
スタッフやキャストが本気になって自国風のリアルなものにしようとしてる気概が
伝わってきて好感を持てましたし、ジェニファー・コネリーは、やはり良い役者だと思いました。

バンサント版「サイコ」は確かにどうでもいいですが、
B・ハーマンの音楽をリメイクしたD・エルフマンのオーケストレーションは素晴らしくて、
久しぶりに、映画を見てサントラCDを買いに行ったことを憶えています。
 

二十四の瞳

 投稿者:mary poppins  投稿日:2009年 1月 3日(土)03時43分15秒
  (1987年製作)が、最悪のリメイク版と思ってしまう私は変でしょうか?!
「マイフェアレディ」がリメイクされるそうですが、どうなるか興味津津です。
 

リメイク版

 投稿者:G-JO  投稿日:2009年 1月 3日(土)00時31分3秒
  「オープン・ユア・アイズ」のリメイク版の「バニラスカイ」とか、
「ニキータ」のリメイク版の「アサシン」とか、全然意味が分からないですよね。
良い映画から、デキの悪いリメイクを生み出す意味があるのかな?
しかも、オリジナル版の公開からそんなに歳月をあけずにつくるし。
「リング」みたいに、松嶋菜々子が、ナオミ・ワッツに変わるのは
リメイクの理由もなんとなくわかるのですが、「バニラスカイ」は女優が同じですからね・・
トム・クルーズがペネロペを相手に、この役を演じてみたかっただけのように思えます。
市川崑監督の「犬神家の一族」のリメイクもまったく意味が分からん。
金田一耕助がふけただけだし、キャストもオリジナル版のほうが圧倒的に存在感がある。
「ビルマの竪琴」は、まだカラーに変わっていたから良いけど。
ガスバンサント(名前の切り目が分からん)の「サイコ」も色付きにしたってところか・・
戯曲や小説が原作の作品のリメイクはまだ納得がいくけど、映画作品のリメイクってのは
かなり心して製作してほしいですね。
 

Re: 椿三十郎

 投稿者:山本  投稿日:2009年 1月 2日(金)14時39分39秒
  先日テレビでOAした森田版「椿三十郎」を見ました。
こういうものを作る狙いが、どうしても理解できません。
「隠し砦〜」に至っては、見る気さえみじんも起きません。
リメイクや、また舞台のように同じ戯曲などをくり返し作る作業は
確かにアリなんですが、そこには、やはり作り手の解釈が問われる気がしてなりません。
当の黒澤自身、シェークスピアやドストエフスキーを自分流に作っていますが、
あくまでも「自分流」の部分がおもしろかったと思います。
だから同じ「マクベス」でも、オーソン・ウェルズ版とポランスキー版、
そして黒澤版では、まったく違う味わいになっていて楽しめる。
この頃のアメリカ映画も同じですが、見識のないリメイクは
いいかげんにやめていただきたく、何卒お願い申し上げたいです。
 

コマ東宝

 投稿者:mary poppins  投稿日:2008年12月27日(土)12時50分28秒
  で「椿三十郎」を見て来ました。場内は50代60代位を中心にかなり人が入っていました。
と言っても、5割ぐらいでしょうか。「椿三十郎」を初めて見ましたが、なかなか楽しめました。またまた、加山雄三?が出ていました。加山雄三は青春映画のイメージしか持っておりませんので、「赤ひげ」を見た時も、なんとなく違和感を感じてしまいました。
「用心棒」も一度も見た事がないので、いつか劇場で見たいと思います。
コマ東宝は生まれて初めてでしたので、個人的にはまぼろしの映画館とは言えないでしょうかね・・・
 

(無題)

 投稿者:mary poppins  投稿日:2008年12月20日(土)22時01分25秒
  「アラビアのロレンス」のリバイバル上映が始まりましたが、お客の入りはどうなのでしょうか?大阪では大きな画面の映画館で上映されるのでしょうか?年末年始は大阪へ戻るので、久しぶりに大阪で映画を見ようかなと考えています。
来年はシェルブールの雨傘&ロシュフールの恋人がリバイバルされますが、こちらも客の入りが気になるところです。
 

(無題)

 投稿者:mary poppins  投稿日:2008年12月19日(金)13時12分48秒
  山本様、ご回答有り難うございます。旧OS劇場で鑑賞した作品は「メリーポピンズ」「マイフェアレディ」「南極物語」「ブラックホール」の確か4作品だったと思います。OS劇場の画面は客席からなんとなく距離感が有って、シネラマの凄さが伝わってこなかったような気が致します。従って、印象が薄いのです。阪急プラザは結局1度も入らず仕舞いでした。阪急かっぱ横丁の古本街に良く行っていたものの、プラザの前を通ってしまうだけでした。渋谷パンテオンは閉館してしまったけれど、ロビーの造りなど、およそ、映画館ではない雰囲気が有って、何度か行くたびに、その豪華さに浸っていました。  

ブラインドネス

 投稿者:G-JO  投稿日:2008年12月18日(木)14時34分48秒
  ブラジル人監督、フェルナンド・メイレレスは大したもんです。
リアリティとディティール の監督ですね。
 

Re: ロレンス

 投稿者:山本  投稿日:2008年12月14日(日)23時10分21秒
  映画は特に努力せずとも誰にでも見れるものですが、作品によっては見る者にあるていどの
ベースや、作品と格闘することが求められることがあると思います。
たいていは、見る方が人間的に成長してゆくにしたがって、その作品との
関わり方が深くなることが多いかと思います。
高校時代に「ロレンス」を見た時、やはり人の生き方に対する思いが至らず、すこし
退屈した記憶があるのですが、でもやはり、構図のとり方や風景の切り取り方、
セリフ回し、音楽の使い方、光... どれをとっても、これは普通の映画ではない、
という感覚は強烈に受けました。
--
「豪華」というのは主観の問題でもあるのでうまく言えませんが、
私の中では、ナビオ阪急は今で言うシネコンに近いものを感じて
特に豪華なイメージはないです。
私にとっての豪華な映画館は、やはりシネラマの旧「OS劇場」、それから
劇場のつくりそのものが好きだった「阪急プラザ劇場」ですね。
 

アラビアのロレンス

 投稿者:mary poppins  投稿日:2008年12月 4日(木)01時49分13秒
  学生の頃、道頓堀松竹座で、学校帰りの途中から見ました。印象はゼロでした。私向きの映画ではなかった???浜村淳氏の洋画ベスト1がこの作品。もうすぐ、上映されますね。映画の日にでも見ようかな・・・。
テアトル東京や渋谷パンテオンや松竹セントラルで見たら凄いのかな・・・。
ところで、ひとつお聞きしたいのですが、ナビオ阪急で1980年頃に北野劇場で「テス」を観たのですが、座席の豪華さにビックリしました。あの当時、大阪で1番豪華な映画館だったのでしょうか???また、過去の大阪の映画館で一番豪華な映画館はどこだったのでしょうか。
 

レッド・クリフと20世紀少年

 投稿者:G-JO  投稿日:2008年11月25日(火)01時14分58秒
  続きものPART1を2本観ました。
今の映画って、何の悪びれもなく「つづく」になっちゃいますが、
そんな商売はいつまでも続かないと思います。
PART1を観ていない人は絶対に観ないし、
PART2を観た人もまた、来てくれるとは限らんし・・
「スターウォーズ」ほどのバリューは持ってないでしょ。
 

Re:アラビアのロレンス

 投稿者:G-JO  投稿日:2008年11月25日(火)01時07分8秒
  大阪で「ヨーロッパ映画祭」というのがあり、金曜日に「アラビアのロレンス」の
ニュープリント版を上映していました。
平日の昼間の上映なので観れませんでしたが、冬にリバイバルするとしたらこのバージョンでしょうね。
上映時間が3時間40分あったと思います。完全版の長さかな?
 

Re: 映画のサウンド

 投稿者:山本  投稿日:2008年11月11日(火)23時42分47秒
  戸田奈津子版ならば、比較的新しいプリントだと思います。
映画の音声は、光学録音→磁気録音→デジタルサウンド、と変遷して
どんどんキレイになってきていますが、おそらくご覧になったプリントは
デジタルサウンド版ではないでしょうか。
また、新宿プラザと兄弟のようなD-150方式の映画館、
今はなき阪急プラザでアルバイトをしていた学生時代に
スクリーンの裏を見せてもらったことがあるのですが、
十数台の大きなスピーカーがスクリーンの裏のあちこちに
セットされていて驚いた記憶があります。
スクリーン自体が巨大なスピーカーのようでした。
音源の良さと音響システムのスケールがうまく噛み合ったんでしょうか。
結局私は新宿プラザには行けませんでしたが、今や貴重な経験をされましたね。
 

新宿プラザ

 投稿者:mary poppins  投稿日:2008年11月 9日(日)00時15分2秒
  で「サウンドオブミュージック」を最終回に見て来ました。客の入りは4割〜5割ぐらいだったでしょうか・・・。70MMだったのかな?字幕は戸田奈津子さんでした。ということは70MMではなくてシネマスコープサイズだったかも・・・。
映像は退色していましたが、音は信じられないほど素晴らしかったです。
私は「サウンドオブミュージック」を千日前セントラル・ニューOS劇場・戎橋劇場・大毎地下劇場・渋谷パンテオン・丸の内ピカデリー2・テアトルシネマ等のろいろな映画館で約30回ほど見ておりますが、こんな音響初めてです。2004年にデジタルマスター版も何度か銀座で見ておりますが、その時でさえ、こんな音響では無かった筈。つまり、歌声に関してはCDの音声を聞いている感覚なのです。どう解釈しても草原や街中で歌っている生々しい歌の響きではありません。エコーも聞き取れるぐらいです。オープニングの主題曲から、「ウソ〜」と思って、聴き入っていました。ジムで運動して行ったので、マリア&私のお気に入り&もうすぐ17歳などは眠気と闘いながらの鑑賞でした。でも、その素晴らしい音声が心地よいのです。かつて体験したことのないこの響きをいつまでも体験していたい・・・そんな感じでした。新宿プラザは、もともとはD150を体験できるスピーカー30個を備えた映画館としてオープンしたようですが、そのスピーカーの影響でしょうか?改造後は平面的な画面になっていますし、30個ものスピーカーが有るとは思えません。このような素晴らしい声の響きをもう2度と体感できないかもしれない寂しさも感じます。カセットを持ち込んで行けば良かったと公開しています。
 

新宿プラザ

 投稿者:mary poppins  投稿日:2008年11月 5日(水)14時56分57秒
  でやっている「さよならフェスティバル」。11月1日から「ベンハー」「2001年」「ゴッドファーザー」3連休にも関わらず、どの回も半分ぐらいしか座席が埋まっていないそうです。明日の「サウンドオブ〜」はどうでしょうか?私は、最終回を見るつもりですが、どうか館内が人で溢れ返ることを願っています。  

「アラビアのロレンス」

 投稿者:mary poppins  投稿日:2008年11月 5日(水)01時51分17秒
  がこの冬にリバイバルされますね!東京では新宿のテアトル系で、約400席ぐらいの高島屋に入っている映画館で。あの浜村淳氏のベスト1が「アラビアのロレンス」。私は学生の頃に、確か、1980年に道頓堀の1,000人は入る松竹座で・・・。クラスメートと途中から見たせいか、ほとんど何も感じることは有りませんでした。今度は、しっかりとオープニングから見ようと思っています。ちなみにチケットは上映時間が長いため、¥2,000.−だそうです。昔の70mm映画がリバイバルされるのはうれしいことです。  

RE: ルーミス医師

 投稿者:山本  投稿日:2008年11月 4日(火)22時12分51秒
  つまり、カーペンター版でドナルド・プレザンスがやった役ですね。
マクダウェルとは、ちょっとうさんくさい所が共通してるかな。
「ハロウィン」は多くの亜流を生んできた作品なので、
今回のロブ・ゾンビによるリメイクには、決定板という感じで、
製作当時からとても期待していました。
楽しみです。
 

2001年宇宙の旅

 投稿者:G-JO  投稿日:2008年11月 4日(火)13時15分23秒
編集済
  「2001年〜」はもちろんリバイバルですが、70年代の終盤に、難波の「南街劇場」で、
80年代の始めに梅田の「OS劇場」シネラマの上映で観た記憶があります。
いつか、もう一回くらいは劇場で観てもよいと思っています。

キューブリックつながりですが、マルコム・マクダウェルが、
リメイク版の「ハロウィン」でマイケル(ブギーマン)の主治医役をやってました。
おじいさんになっていました。(いい老け方だけど。)
マイケルの生い立ちをみっちりやってくれたので、少し食傷気味になりました。
しかし、生い立ちを観る限り、生身の人間のはずなのに・・なぜ彼は!!
 

新宿プラザ

 投稿者:mary poppins  投稿日:2008年11月 3日(月)16時07分4秒
  で「2001年」を見なかった!10月26日に千葉県手賀沼ハーフマラソンに出場したので、ちょっと気持ちがゆるんでいる感じでしょうか・・・。ご存知かと思いますが、2001年に全国的?にリバイバルされ、今年も、東銀座の東劇で1週間ほど上映されました。キネマ旬報のベスト10なんかでもいつもベスト10には入っている?私はサントラは持っていますが、劇場では一度も見たことがないので、いつかは是非大画面で見たいと思っております。理解をするのでなく、大画面で上映される「2001」を楽しみたいと思います。アメリカのシアトルではシネラマ映画館ができてかっての70MM作品などを上映してとても人気があるようですね。  

Re: 2001年

 投稿者:山本  投稿日:2008年11月 3日(月)09時23分15秒
  「2001年」を<理解>する必要はないと思ってます。
是非、大画面でご覧になってみてはいかがでしょうか。
 

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